月光
- ポップス
- 24 再生
この曲の歌詞
すっと君を騙していた 楽しい日々を守りたくて
君の笑顔が眩すぎて いつもそれに甘えてた
そんな日々は続くはずもない そんなこともわかっていた
大事なことに目をそらし 大切なもの置き去りにして
だから
君の元を 去っていくよ 本当のことは君に言えない
卑怯者の この僕には きっとずっと 光は見えない
何一つ けじめをつけず 逃げ回っている 僕には見えない
この 月光 移す影も きっと今の 君には見えない
何が大事か探していた それが何かわからなかった
まだ見ぬ何かある気がして 大切なもの見過ごして
偽り続けた僕の前に 突然君が現れたとき
どうしていいかわからなかった いつものように偽り続けた
だから
君の元を 去っていくよ 本当のことは君に言えない
卑怯者の この僕には きっとずっと 光は見えない
何一つ けじめをつけず 逃げ回っている 僕には見えない
この 月光 移す影も きっと今の 君には見えない
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Koo
- 作曲
- Koo
- 編曲
- Koo
作品紹介
最新曲です。
夢の中に窓辺で病人を介護する女性が見えました。
彼女は嘘をついてずる休みをしようとしているのですが
その時バックにサビの本当のことは君には言えないという
メロディと言葉が聞こえてくるんです。
そのまま歌にはできずこういう形に。笑
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