心がこぼれる 歌/SHIGERUさん
- ポップス
- 9 再生
この曲の歌詞
(キーFm 最高音A♭4 最下音C3 BPM84)
作詞・作曲/Bapak Uchida
歌/ SHIGERU
【心がこぼれる】
むなしい時は、
川辺を遠回りする
土手に立ち、燃える夕焼け
じっと見つめてる
陽が落ちる瞬間、
星が輝く
聞こえる子供呼ぶ声
そろそろ帰ろうか
坂道登り終えて、
今日という日が終わる
あしたはどんな人と
めぐり会うだろう
自由と孤独はいつも
隣り合わせなんだね
やさしさと冷たさは
人間模様
つかれた時は、
湯船に肩までつかり
蛇口から落ちる湯の音
そっと聞いている
あふれ出る瞬間
川の様だね
小さな波をおこして
心がこぼれ出す
ため息一つつけば、
今日という日が終わる
あしたはどんな風と
めぐり会うだろう
希望と不安はいつも
となりあわせなんだね
喜びと悲しみは、
人生模様
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Bapak Uchida
- 作曲
- Bapak Uchida
- 編曲
- Bapak Uchida
作品紹介
この曲はインストで公開していた楽曲ですが、SHIGERUさんに歌入れをお願いしました。
辛い一日を終えてほっとするひと時、そんな時に生まれた曲です。
SHIGERUさんの歌で、その時のことを思い出しました。
◆楽譜掲載動画
https://youtu.be/bGiIegOIwdY
◆SHIGERUさんコラボ7曲
https://soundcloud.com/bapak-uchida/sets/vocal-shigeru
(キーFm 最高音A♭4 最下音C3 BPM84)
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