Breakfast ~Love story~
- ロック
- 10 再生
この曲の歌詞
オマエの目を盗んでアイツの所へ通いつめた
とりあえずアイツといればはしゃぎ続けられた俺さ
オマエまで傷ついていたなんて オマエの事傷つけていたなんて
欲しがるままに全てを求め濡れたお前抱きしめた
オマエが笑っていられるならありったけの愛だと信じた
オマエまで傷ついていたなんて オマエの事傷つけていたなんて
朝靄に揺れた街の中で
壊された愛がくり返すよ
一晩中言葉がないとしても
そばにいれたらそれでいいのに
今夜チープなダンスでオマエを俺の中へ奪い去る
すれ違いばかりの俺達のこの愛の為に
朝焼けのハイウェイを抜けて夢の中へさらってく
輝き失くしてた俺達のこの愛の為に
意味のない言葉に甘えて身勝手な時過ごした
どれだけ自分の強さにオマエを閉じ込めていた
オマエまで傷ついていたなんて オマエの事傷つけていたなんて
ギクシャク日々を重ねて背中合わせが多かったね
そんな街の陽射し冷たくて乾いた唇重ねてた
オマエまで傷ついていたなんて オマエの事傷つけていたなんて
カーレディオ流した詩の中で
二人の暮らしをかみしめている
一晩中言葉がないとしても
そばにいれたらそれでいいのに
今夜チープなダンスでオマエを俺の中へ奪い去る
すれ違いばかりの俺達のこの愛の為に
朝焼けのハイウェイを抜けて夢の中へさらってく
輝き失くしてた俺達のこの愛の為に
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Takeshi
- 作曲
- Takeshi
- 編曲
- PandaBeat
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。