受話器の向こうに
- フォーク
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この曲の歌詞
『受話器の向こうに...』
電話をかけて「もしもし」と言えば
いつも元気よく「Hello!!」
たわいもないことで 20分、40分
カードの残りがどんどんへっていく
恋人同士じゃないのにね うれしそうに弾んでる
どこまで続くの1時間 そろそろ足がくたびれた
デートの話をきかされる
ムッとした声で「はよ 別れやー」
意味ありげに「ウフフ...」と笑う
わかっているやらいないやら
どこまで続くのもう2時間 腰は痛いし腕はこわばる
たしか記録は10時間 今は昔の二人です
女心はわかりません ついでに自分もわからない
秋の夜長の長電話 いつまで続くのこのままで
88/10/26
G D C G D C G
G D C G DC G
C G C D
C G D C G
(間奏)|G|D|C|D|G|D|C|D|D|G|
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- もりま
- 作曲
- もりま
- 編曲
作品紹介
めずらしい、恋愛系ソング(^^♪
昔は、寮やアパートでは、公衆電話しかなくて、かけるときは、小銭やテレカが必須でしたねー
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