-7°のラプソディー
- Jポップ
- 2 再生
この曲の歌詞
-7℃のラプソディー
広いこの空を 滑り急いでる 時間が凍り出す
-7°の 世界に響くよ 妖精の ラプソディー
耳が 痛いほどの 静け さの中
微か に聞こえてる 妖精の 囁き
落ちてく 粗い 雪にこの手 伸ばしてみても
捕まえ られず 手のひら開け 苦笑いしてる
周り一面を 染めている雪に 願い賭け てみても
いつかは溶けてく 人の夢みたい でも僕は 願いたい
指先がしびれる 冷えた 世界に
夢を 求めてきた これまでも 今でも
い つかは 想う ままに笑う ことを夢見て
こ の手を 握り 空を仰ぐ 響けラプソディー
広いこの空を 滑り急いでる 時間が凍り出す
-7°の 世界に響くよ 妖精の ラプソディー
-7°の 世界から送る 妖精の 囁き
いつかは誰かを 笑顔にしていく 風に乗れ ラプソディー
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- hitosing
- 作曲
- hitosing
- 編曲
- hitosing
作品紹介
極寒の街の歌
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