真冬の妖精にアイに行こう
- Jポップ
- 2 再生
この曲の歌詞
真冬の妖精にアイに行こう
熱いカフェオレ飲み干して 外を眺めてたら 急に雪が見たく なった
仲間に連絡を取って 休みを合わせたら ワクワクが大きく なった
青空に映えるゲレンデは 月明かりに妖しく光る
真冬の妖精にアイに行こう きっと僕たちを待ってるはず
Ah 止まらないワクワクが 雪山を 求めて加速してく
Ah 僕たちはみんなあの 妖精の 誘いを拒めない
荷物をバッグに詰め込み ホームにベルが鳴る 眠気も吹き飛んだ 行くよ
トンネルを抜けたら見える 景色に興奮し 何しに来たかさえ 忘れてしまう
青空に映えるゲレンデは 月明かりに妖しく光る
真冬の妖精にアイに行こう きっと僕たちを待ってるはず
Ah 止まらないワクワクが 雪山を 求めて加速してく
Ah 僕たちはみんなあの 妖精の 誘いを拒めない
Ah 真冬の妖精から 僕たちは 魔法をかけられてる
Ah 僕たちはみんなして 妖精の 虜になっちゃった
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- hitosing
- 作曲
- hitosing
- 編曲
- hitosing
作品紹介
極寒の街の町おこしソング
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