常夏高気圧
- Jポップ
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この曲の歌詞
常夏高気圧
両手で持ちきれないほど 笑顔抱えながら 君が駅までやって来た
まだまだ日差しは強くて 君も眩しすぎて すかさずサングラスを かけた
自転車の後ろでは 君の長い髪が揺れているよ
何だか幸せな気分 風がとっても心地良い
君の大きな瞳には 僕の顔が映る 君を独り占めして いる
とびきりの二人の笑顔 常夏高気圧 終わり無く続いてる 季節
二人で夢見ている 弾けた未来を掴みに いこう
君との時間を満喫 眩しい笑顔 独り占め
常夏の 高気圧 街の色 変えていく 僕たちも 高気圧
ありふれた 未来を塗り替え 夢を膨らまそう
自転車の後ろでは 君の長い髪が揺れて いるよ
何だか幸せな気分 風がとっても心地良い
少し照れちゃうけど 君と手を繋いで 時の流れを止めてみる
いいね
常夏高気圧 君のその笑顔を ずっとそばで見たいんだ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- hitosing
- 作曲
- hitosing
- 編曲
- hitosing
作品紹介
青春歌
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