春・風・桜
- ポップス
- 64 再生
この曲の歌詞
春・風・桜
作詞/haruko 作曲・編曲/神保 涼
(H29.2.26~3.4)
青い空に浮かんでる 綿雲見つめ
思い起こす幼き日 日向の匂い
指 で花びらを数えて
笑った顔は キラキラ輝いて
春の風と遊ぶ 鳥たちのよう
白い雲が流れてく 旅立ちの朝
いつも通りさりげなく 手を振ったあと
少し震えた唇を
誤魔化すように 小さく咳をした
春の風が唄う 優しい愛を
春の風とめぐる 想い出
さくら さくら さくら いつでもそばに
春の風に願う 明日を
さくら さくら さくら その胸に咲く
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ko
- 作曲
- Ri
- 編曲
- Ri
作品紹介
今年は高知でも、赴任地の今治でも「桜」の咲くのが遅かった。
おまけに、咲き始めてからもずっと天気が今一^^;
でもね、やっぱり、「桜」っていいですね!
今年の桜ソングは「明鏡止水」の心境をA&Bメロに!
サビは新たな息吹みたいな!
どういう事?
自分でもよく解らないけど^^;、そんな感じでって、harukoさんに歌詞をお願いしました(笑)
こんなヘンお題?での曲先でしたが、やっぱりharukoさんだ!
いい詞を書いてくれました(^^)/
それにしても「明鏡止水」って、うのさんか!(爆)
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