夜の街の隠者
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歌詞本文
星ひとつ無い 夜の街の片隅で 祭壇の前 祈りを捧げる男が独り
女神像には 母親の微笑の面影 懐かしい想い出 微かに・・・
夜の街角 子供達が震えてる 街の人々 偽りの魔法のショーの虜
街の喧騒 溢れる煌びやかな灯り 誰もが顔に笑顔 浮かべ・・・
男は祈る 心鎮め淡々と 悟り澄まして 己の欲 求めることも無く
星 隠す闇 街から希望を奪ってく それでも人々には笑顔・・・
消えてゆく 星の光と希望とが・・・
消えてゆく 祈る男の想い出も・・・
渦巻いて 闇と偽りの魔法とが・・・
天 届け 静かで小さな願いと祈り・・・
星ひとつ無い 夜の街の片隅で 祭壇の前 祈りを捧げる男が独り・・・
この詩から生まれた作品
作品紹介
[music]73175[/music]
Vocaloid IA によるオリジナル曲の第5弾♪♪♪
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LYRICS
DerWurmBlumchen
赤く染まる人の欲望 瓦礫の支配者よ
血の盟約 修羅の盛り場 苦しみの遊戯場
『嘆きは我への 闇への供物 焼き尽くせ世界を』
立ち上がれ 唯 独りでも 力 及ばずとも
血の盟約 修羅の盛り場 苦しみの遊戯場
『嘆きは我への 闇への供物 焼き尽くせ世界を』
立ち上がれ 唯 独りでも 力 及ばずとも
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