「Love De-but(ラブ デビュー)」1631 作詞 まろん、MANABU
- Jポップ
MILKHOUSE / 夢民/MANABU / まろん/呼都玻(稀に出没)
- 60 再生
この曲の歌詞
「Love De-but(ラブ デビュー)」1631 作詞 まろんさん、MANABUさん
君を見た時 時間が止まった
満開に咲いた 桜の下で
微笑みかけて くれた瞳
思わず僕の 胸がときめく
バス停で 良く見かける姿
近くなんだと 弾んだ嬉しさ
いつも見ないと ふと寂しくて
霞色の風 頬に冷たい
耳に届いた キュートなボイスが
心のピアノ 音色を奏でる
Cherryなハートが 甘酸っぱくて
ピンク色に染まってく
何度も会話を 重ねていくうちに
過去を話した 君の涙が
愛おしいと 思ってしまう
動き始めた 気持ち隠せない
深いその傷 背負ってみたい
恋に墜ちたと 否定は出来ない
なのに素直に なれない僕は
どうしても照れて また目そむける
一緒にランチと 誘われた時に
二つ返事で 行こうと答えた
芽吹いていく花の種
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- まろん、MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
久しぶりの投稿です。風邪をひいて声が出ないために歌入れもできず、この歌にもあります桜の季節を大幅に通り過ごしてしまいました。(汗)
また、この詞は、まろんさんとMANABUさんの競作になります。お二人の作風の違いなどを楽しむこともできると思います。
まろんさん、MANABUさん ありがとうございました。 ではどうぞ。
コラボメンバー
MILKHOUSE
作曲中毒になったみたいです。どなたか詞を書いてくれる方募集し
夢民/MANABU
初めまして。作詞家&ライターです。フレンド申請大歓迎です。無
まろん/呼都玻(稀に出没)
作詞を始めて早や何年か経ちましたがまだまだ精進不足で至らない
コメント10
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