おもいでの夏
- ポップス
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この曲の歌詞
おもいでの夏
作詞/石元 龍之介 作曲・編曲/神保 涼
(H29.4.2)
ゆかた帯そっと解けば 蚊取り線香煙がゆれる
白い素足投げ出せば 初恋人の面影ゆれる
明かり消し目を閉じて あなたの胸にやさしく抱かれ
蚊帳の中迷い込んだ 蛍の明かり何故か悲しい
いく夏過ぎていく夜を過ぎれば
心変わりか心残りか 風鈴が鳴る
汗ばんだ柔肌を いつか夜風が優しくなぜて
みだれ髪そっと梳けば あなたの微かな寝息がとける
季節は巡り夏が又来る
ひとりぼっちで震えるように 風鈴は鳴る
あざやかな花火が空一面に 眩しく燃える夜
色あせぬ思い出が よみがえる夜
あざやかに思い出が よみがえる夜
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 石元 龍之介
- 作曲
- 神保 涼
- 編曲
- 神保 涼
作品紹介
石元先輩とのコラボ作その6
幻想的で妖艶!
切なさも漂って、好きだなあこんな歌詞(笑)
ちょっと想像しただけで、たまらんです(爆)
無理言って、harukoさんに動画も作ってもらいました(^^)/
↓
https://youtu.be/vxgo-ePGPLQ
もうすぐ夏ですねえ・・・・・・・・・
コメント8
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