季節風2 30数年前の音源シリーズ22
- フォーク
- 13 再生
この曲の歌詞
春から夏へ 夢から夢へと
波打つ風が ゆっくり走ってる
やがて僕は歌の中にいて
言葉のやさしさを 体温に変え
君の目が僕の昼に溶けている
やがて僕は歌の中にいて
ねぇ 立ち止まってゆかない?
僕の歌を聴いてゆかない?
僕に君の空が 続いてる
夏から秋へと 夢から夢へ
波打つ風が ゆっくり走ってる
やがて僕は 歌の中にいて
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Tacca
- 作曲
- Tacca
- 編曲
作品紹介
もう残り少なくなりました。
昔音源シリーズです。
歌詞は短く、何度もリピート。結構長い曲です。
コメント2
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