星の船
- Jポップ
- 7 再生
この曲の歌詞
見上げた暗い夜空に 星が鈍く輝く
時計の針は寂しく 時を刻み続ける
そのまま黙り込んで 君は見送るだけなの
何かを伝えなくちゃと 気持ちだけ焦るけど
ありふれてる言葉では 多分君のこと
もう一度 傷つけてしまうだけに思えた
星降る空を 越えて船は行く
君の瞳に幾つも光が降り積もるよ
さよなら告げて 君と僕は行く 別々の道
二人このまま離れていくのは 少し寂しいね
*
「全然気にしてないよ」君は笑ってたけど
一人の時の横顔 涙で曇っていた
傷つけあう事なんだと 気付かないままで
ひたすら すれ違う想い 重ねようとした
星降る空を 越えて船は行く
君の瞳に幾つも光が降り積もるよ
さよなら告げた心が痛い なのに無理して
笑顔つくってふりまいてるのは 少し哀しいね
*
星降る空を 越えて船は行く
君の瞳に幾つも光が降り積もるよ
さよなら告げて 君と僕は行く 別々の道
二度とここには 戻らないだろう
重ねた日々は 置き去りにしてゆく
僕の瞳に幾つも光が降り積もるよ
涙を拭いて 君と僕は行く 別々の道
二人このまま離れて行くのは 少し哀しいね
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ASD
- 作曲
- ASD
- 編曲
- ASD
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