管弦楽のためのラプソディー(外山雄三)
- 原曲アーティスト: 外山 雄三
- クラシック
- 117 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- 管弦楽の為のラプソディー
- JASRAC作品コード
- 019-1001-9
- アーティスト名
- 外山 雄三
作品紹介
1960年のN響欧米演奏ツアーのために用意されたアンコールナンバーで、日本のメロディが沢山引用されてます。
Wikipediaによると馬子唄調のフルートソロを奏したのは日本フルート界の重鎮吉田雅夫で、チェリビダッケが「フランスでもドイツでもイタリアでもなく正に日本の音」と賞賛したそうです。
それはさておき、実演だと「ハッ!」の発声があるのですがスコアには指示がないので入れてません。またウチワ太鼓やキン(仏壇にあるお椀型の鐘の大きい奴)の音は他の打楽器で代用しました。
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。