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My Shinin' Girl

  • Jポップ
  • 25 再生

この曲の歌詞

My Shinin' Girl

夏の陽射し浴びて 海へ走る背中
白く抜けた 水着の跡
焼けた素肌 眩しくて

誰もいない浜辺 独り佇んでた
声を掛けた 去年の秋
そんな不思議な 出会いだった

腰越 抜けたら 踏切を渡る
七里ヶ浜は あと少し!

My Shinin' Girl
So many many smile

過ぎ去った事は 波がかき消して
現在(いま)があればいい

泳ぎ疲れた後 しらす丼の店で
頬張りながら 周りの席
箸の持ち方 気に掛けて

もしかしたら今も 忘れられぬ人が
いたとしても 構わないさ
千山青し 笑うだけ

鎌倉 長谷寺 江ノ電で行くか
それとも新車で 飛ばそうか!

My Shinin' Girl
With very rare meeting

つかの間の夢か 永久に続くのか
誰もわからない

藤沢 茅ヶ崎 烏帽子岩遠く
夜空きらめく 流れ星!

My Shinin' Girl
So funny merry beauty

忘れかけていた 胸のトキメキが
蒼くよみがえる

Lyrics & Music by としたん

クレジット ORIGINAL

作詞
としたん
作曲
としたん
編曲
としたん

作品紹介

6月に鎌倉・湘南・江の島をプチ旅行したときに
前作「SHONAN -Chapter Ⅱ-」と共に得た曲想を
戻ってから仕上げたものです。アップテンポな
イメージを、サザンぽくパーカッションも入れて
ギター(音色)は左右2本ずつと、リード。
明るいノリの曲のキーはAに限るね。

サウンド的には各トラックから”隠し味”みたいに
聴こえつつ全体でまとまる感じを狙ってます。
1番のBメロから入るピアノ(音色)は歌詞に合わせて
踏切の警報みたいに聴こえるアルペジオだったり。
シンセのバッキングも白玉からオカズを入れたり。
アコギの刻みも通しで聴こえるパンに置いてます。

歌詞は完全な後付けです。サビのタイトルフレーズも
”My"以外は何も決まってなかった。
2番で禅語の「一笑千山青」という言葉を取り入れて
湘南の地名をちりばめつつ、今回は人称代名詞を一切
用いないようにしました。

新車は7月末に買い替えたのよ(^^)前のも新車だったけど
23年間乗り続けました。ようやく入手したので少し
登場させて。
3番のサビで「Beauty」って実は名詞なんですね。
形容詞かと思ってた。ビューティー・ペアとかあったしね。
(女子プロレス~♪)
真ん中の言葉はある方のHNをちょっと拝借。

先日の小旅行では漁がなかったので生しらす丼が食えてない。
ここが唯一残念だったところです。
BPM=150でビートを効かせて元気よくいきましょう。
あまりしたくなかったけどコンプ強めにかけて多少海苔波形。

コメント4

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