写実主義から・・・
- ポップス
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この曲の歌詞
“写実主義から・・・”
あなたという 形の中に
きれいな心が 宿っている
その心に気付いたとき
ぼくはあなたを 愛したんだろう
そんなとき、きまって 爽やかな風が吹く
そんなとき、きまって 鮮やかな空がある
だけど心を 手に取れないから
あなたを抱きしめてしまったんだ
それが愛だと 信じながら
あなたという 形の外へ
激しい心が 突き破って
その心を感じたとき
永遠(とわ)をあなたに 捧げるんだろう
そのときに、ようやく 真実の日が射して
そのときに、ようやく 微笑みの夢を見る
だから心は 手に取れなくても
あなたを抱きしめて誓うんだ
これが愛だよ 放さないと
そのときに、ようやく 真実の日が射して
そのときに、ようやく 微笑みの夢を見る
だから心は 手に取れなくても
あなたを抱きしめて誓うんだ
これが愛だよ 放さないと
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Y&K
- 作曲
- こおき
- 編曲
- こおき
作品紹介
久しぶりの投稿です。
Y&Kさんの「写実主義から・・・」に曲をつけさせてもらいました。
いろんな情景を思い浮かべてみたくなる詞の内容とタイトルですが、曲の方はというと、リズムを少し強調してみたものの単調な流れになってしまっています。
以前見た美術系のテレビ番組で、
”「写実主義(リアリズム)」とは、形を精密に描写することで、その本質(魂)を捉えることだ”
と説明していました。
恋愛も形(外見)から入り、やがて心を求めていくプロセスともいえるので、こんな詞をこんなタイトルで書いてみました。
タイトルは・・・ま、いいかという感じです。^^
こおきさんに素敵な作品にしていただきました。
どうぞ、お聴きください♪
オリジナル曲の動画をご紹介するサイト「空しどしラso~」です。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~yandk/
是非遊びにお越しください♪
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