あの子の好きな歌 2017/09/17 世時 182 閲覧 いいね シェア 歌詞本文 真っ赤な紅、さすにははまだ幼くて 唇を濡らすのはいつも同じようなメロディ どこで覚えたかなんてわからない どういう綴りの語かも忘れて 繰り返しただこぼれ落ちる涙のようにあの子の好きな歌 今では画面の中にしか残らない遠い記憶 でも信じてる あの子は幸せが すごく 好きなのさ だから僕は 幸せなのさ いいね シェア コメント0 コメントを読むには、ログインが必要です。 このアーティストの他の作品 新しい愛の歌が流れて LYRICS 世時 もう冬も終わる頃一人ぼっちにももう慣れて溶け忘れてる雪に励ましの言葉をかけてみる 234 2019 3/3 詳細 このkissを以って LYRICS 世時 今日もまた届かないと思ってた理想からほど遠い現実を噛みしめて妙に卑屈な物言いをしてしまったり他人の痛みに鈍感であったり 211 2022 1/17 詳細 翼は要らない。 LYRICS 世時 翼なんかあったら飛んで行ってしまうだろう?ほら、目を開いたら、耳を澄ます。 301 1 2022 7/2 詳細 もっと見る この作品をシェア SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます X Xでシェアする Facebook Facebookでシェアする リンクをコピー この作品のリンクをコピー シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。 公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。