みだれ髪
- Jポップ
- 32 再生
この曲の歌詞
みだれ髪
1 人目を忍ばぬ恋の花 刹那に散り行く桜花
会いたくて 切なくて 忍ぶれど色に出(い)で
想えどかなわぬ純愛も 夜ごとに眠れぬ純情も
もどかしく もつれ合う あやとり糸のように
真夜中に 電話して 酔ったふりして
甘えてみたって 貴方は ただ優しいだけ
※ みだれ髪 女の情念
さびしからずや・・・・嗚呼・・・ 桜月夜
2 答えてください秋の風 貴方に届かぬ世迷言
追いかけて つまずけば 路傍の石となる
私の心は曼珠沙華 血の色に燃える情念の
もつれ合い だまし合う からくり箱のように
いつだって 嫌な顔 私に見せない
それは恋でも 愛でもなく ただ優しいだけ
※ みだれ髪 女の情念
さびしからずや・・・・嗚呼・・・ 桜月夜
★ みだれ髪 これでサヨウナラ
さびしからずや・・・・嗚呼・・・ おぼろ月夜
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
- バンカース浜中
作品紹介
一部御好評いただいている『東洋文学シリーズ』の第4弾。
作者の名前がすぐ言えた人は国語の成績が良かった人かな?
昭和歌謡曲調に仕上げてみました。
RさんやHさんとか好きそうですね。
皆さんも良かったら聴いてみてください。
YouTubeはこちら・・・https://youtu.be/zHpzbd15sQM
コメント9
コメントを読むには、ログインが必要です。