♪京都の秋の夕暮れ
- フォーク
のりちゃん / いちろう
- 30 再生
この曲の歌詞
♪京都の秋の夕暮れ
石畳に腰をかけ 空をながめて
京都の秋の夕暮れ君は何を
その優しいまなざしで僕をまぶしげに見る
もう一度好きだと言っておくれ
石畳に雨が降り 心が濡れて
京都の秋の枯葉君は何を
そのうつろなまなざしで何か言いたげな君
もう一度この胸で泣いておくれ
間奏
石畳が雨に濡れ 傘をさして
京都の秋の町を歩いている
そのさびしいまなざしで僕にさよならと言う君
もう一度この胸に戻っておいで
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ひこちゃん
- 作曲
- のりちゃん
- 編曲
- のりちゃん
作品紹介
のりちゃん
「京都の秋の夕暮れ」は弟とコンビで活動していた大昔に
作った曲で、一緒によく練習しました。
弟(ひこちゃん)がボーカル担当でしたが、昨年亡くなりまして何とか追悼も込めて
投稿しようと思っていましたが、いちろうさんに歌っていただけないかなと思いつき、
無理を言いましてお願いし快く引き受けていただきありがとうございます。
いちろうさんは今度「ギター弾き語りバージョン」も送っていただけるそうで楽しみです。
動画も作ってます。youtube でどうぞ
https://youtu.be/TO-SnNcCa5g
いちろう
とっても良い曲だと思います。
今回はバックオケに合わせてボーカルを入れさせてもらいましたが、
のりちゃんさんのお許しが出ましたので、今度は、弾き語りでトライさせていただこうと考えております。
コラボメンバー
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