京都の秋の夕暮れ 弾き語りver
- フォーク
いちろう / のりちゃん
- 42 再生
この曲の歌詞
石畳に腰をかけ 空をながめて
京都の秋の夕暮れ君は何を
その優しいまなざしで僕をまぶしげに見る君
もう一度好きだと言っておくれ
石畳に雨が降り 心が濡れて
京都の秋の枯葉君は何を
そのうつろなまなざしで何か言いたげな君
もう一度この胸で泣いておくれ
石畳が雨に濡れ 傘をさして
京都の秋の町を歩いている
そのさびしいまなざしで僕にさよならと言う君
もう一度この胸に戻っておいで
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ひこちゃん
- 作曲
- のりちゃん
- 編曲
作品紹介
いちろう
以前、のりちゃんさんのアレンジで歌わせていただいた曲ですが、とっても良い曲だったので、弾き語りでチャレンジさせていただきました。
4テイク録ったのですが、結局1番目のが1番良かったみたいです。
いつもそうなんですよねえ…。
のりちゃん
いちろうさん
歌っていただき
ありがとうございます。
コラボメンバー
コメント9
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