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安曇野冬旅情

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歌詞本文

春は遠い雪の山肌

寒さこらえ旅に出ました

ここは安曇野 白鳥が舞う

ひとり湖面 見つめています

凍るような風が吹いて

冷えた指に息をかければ

ああ-あなたの優しさ

今さらもう遅いけど

白いちぎれ雲が流れて

やがて空に消えて行きます

ここは犀川 清流の里

募る思い 涙がにじむ

女心わかりますか

あなた何も悪くないのに

そう私は馬鹿よね

もう昨日に戻れない

この歌詞に曲をつける

作品紹介

大正池や河童橋に観光旅行はしたことあるけど
この歌詞は全くの空想ですのでボロが出てないか
ヒヤヒヤの投稿です。
よろしくお願いします。
付曲してくださる方がお出になられなかったら
もちろん自分で付曲します。

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