「「さよなら」も告げずに」1652 作詞 MANABU
- ポップス
milk2 / 夢民/MANABU
- 30 再生
この曲の歌詞
「「さよなら」も告げずに」 1652 作詞 MANABUさん
部屋の窓辺が 切り取る空に
飛行機雲 横切って消えた
夏のなごりを 楽しむように
久しぶりの 暑い日差しさ
貴女はいつでも 恋多き女さ
直ぐに俺を忘れ 新しい恋におちて
また現れるさ
夏が過ぎれば 貴女はどこか
違うところへ 旅立ってしまう
不安な気持ち 抑えきれずに
貴女の顔 見つめていたよ
貴女はいつでも 恋多き女さ
直ぐに俺を忘れ 新しい恋におちて
また現れるさ
さよならも告げずに…
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
milk2
寒いですね。先日から風邪をひいて、喉も痛いし鼻水も出るし、何ともぐちゃぐちゃ。
こうなると作曲、歌入れどころではないですね。制作意欲の衰えなんてことよりも
早く風邪なおさなくっちゃ。
ということでもありませんが、少し前にできた曲の公開しときます。
「さよならも告げずに」 MANABUさんの詞です。
MANABUさん有賀とうございます。 ではどうぞ。
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