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歌詞本文

A
自分自身を
責めた日のことを
思い出していたんだ
とても切ないよ

B
喜びと不安が
交差した夜に
笑みを無理に作ろう
僕がいた

サビ
ふざけ過ぎた過去の季節に
いまはサヨナラを告げるよ
向き合いたいものが増えて行くたびに
愛することの尊さを噛みしめていた

A
未来世界は
遠い日のことと
言い聞かせていたんだ
すごく近づいた

B
幸せと孤独が
混ざりあう日々を
生きた朝に移ろう
風が吹く

サビ    (とわ)
闇が明けた永久の扉が
時に眩しさを感じる
誇り高いものに触れて行くたびに
愛とは深く儚いと覚え始めた

サビ
ふざけ過ぎた過去の季節に
いまはサヨナラを告げるよ
向き合いたいものが増えて行くたびに
愛することの尊さを噛みしめていた
愛とは深く儚いと覚え始めた

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作品紹介

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愛することの尊さを噛みしめていた
愛とは深く儚いと覚え始めた

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