天まで届け
- ポップス
- 62 再生
この曲の歌詞
「天まで届け」 作詞 彩本 侑里
色とりどりの 千代紙で
鶴を折ります 心を籠めて
元気になって あの人が
早く帰って 来ますよに
天まで届け わたしの願い
天まで届く日 あといくつ
観音さまに 手を合わせ
縋る思いの 願掛け参り
お茶断ちしても 足りぬなら
何を断ちましょ その日まで
天まで届け わたしの願い
天まで届く日 きっと来る
並木に桜 咲く頃は
ふたり笑顔で 歩いてますね
泣きそな心 照らすよな
空にやさしい お月さま
天まで届け わたしの願い
天まで届いて 春よ来い
天まで届け わたしの願い
天まで届く日 きっと来る
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 彩本侑里
- 作曲
- ちゃし
- 編曲
作品紹介
music trackの皆さま 明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。m(_ _)m
2016年3月にMILKHOUSEさんに作って頂き、同年5月にふみさんにも歌って頂いた歌の詞を、最近マイフレンドになって頂いたちゃしさんが気に入ってくださり、新たなメロディーとともに再び公開させて頂くことになりました。 MILKHOUSEさんにも快く承諾して頂き、お二人に感謝の年明けとなりました!
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LYRICS
彩本侑里
暮れて行く歩道を 当てもなく歩いてる
恋人たちは誰も 幸せそう
わたしには寄り添う人もない 独りぼっち
堪えてたのに涙 零れ落ちる
恋人たちは誰も 幸せそう
わたしには寄り添う人もない 独りぼっち
堪えてたのに涙 零れ落ちる
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