雨に濡れるのが嫌だと言うのなら
- フォーク
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この曲の歌詞
「雨に濡れるのが嫌だと言うのなら」
雨に濡れるのが嫌だと言うのなら
嵐の中では過ごせはしないよね
嵐の中で二人で過ごせないなら
空が晴れても二人では過ごせないね
どんなに君を愛して愛して
愛しぬいたとしても
冷めてしまった君の心は
取り戻すことは出来ないよ
雨に降られても風に吹かれても
二人なら平気だと思ってた
雨に濡れた花は花びらを落として
二度と咲くことは出来ないんだね
嵐の中を飛んで行く渡り鳥は
誰の為に飛んでいるのかな
その先のどこかに誰かが待っているから
飛んで行こうとしているんだね
どんなに君を待って待って
待ちわびたとしても
戻るはずない君のことは
忘れる方がいいのかい
※傷つけ合っても涙に濡れても
君とならやり直せると思ってた
心に傷付いた渡り鳥は
二度と戻っては来ないんだね※
※くり返し
二度と戻っては来ないんだね
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ばらら
- 作曲
- ばらら
- 編曲
- ばらら
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