「桜」 1669 作詞 迦良
- ポップス
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この曲の歌詞
「桜」 1669 作詞 迦良さん
桜の花 咲く頃かな 一緒に行った 近くの公園
おにぎりとお茶を持って行った あなたを思い出す
何気ない昼下がり 二人で手を繋いだ
春の気配感じて 目を閉じていたね
桜の中 歩いていく たくさんの笑顔うまれた
桜の花 舞っている たくさんのよろこびうまれた
桜の花 咲く頃だね もう一度 あの公園へ
お菓子とお茶を持って行き あなたを思い出す
何気ない平日に ぼけっと空を見上げた
春の匂い感じて 目を閉じてみたんだ
あの頃と 重ね合わせ 自然と笑顔うまれた
桜の花 見つめてみる たくさんの幸せうまれた
桜の中 歩いていく たくさんの笑顔うまれた
桜の花 舞っている たくさんのよろこびうまれた
桜がいま 花開く
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 迦良
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
桜が咲いちゃいましたね。早い早い。桜の曲を今年も作ってたのですが、こんなに早まるとは思いませんでした。
ということで一つ目の曲を今回します。
お母様との想い出とのこと。 桜はいろんな想いを伝えていきますね。
迦良さん ありがとうございました。 ではどうぞ
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