Love of Phantom
- ポップス
- 8 再生
この曲の歌詞
Love of Phantom
切なさに濡れた肩を 乾かす暇もないほど
僕は君の影求め いつしか時に飲み込まれ
救いを求める掌は 凍えてる 体を温められず
人恋しくなる 誰かを求めて 漆黒の闇を 彷徨う
消えない思い出の火が 胸の中を照らしてる
でも何も残ってない あるのはくすんだ後悔
自分の立ち位置が分からず いつまでも 震え先に進めない
君恋しくなる 君だけを求め 錆びれたこの街 彷徨う
人前に出れずにいる Phantomと呼ばれながら
それでも誰より君に 思いを寄せ恋焦がれる
こんな僕にも君はとても 穏やかに 手を取り支えてくれた
今はこの僕が 君を支えたい 探しているんだ 真心
もう少し早く 抱きしめていたら 君を手放さず 済んだのかもしれない
でも今も気持ち 変わらないでいる この僕の想い 君に届けたい
失ってわかる 本当に大事な 人や愛情を 求めて
君が望むなら 僕が君の事 全てのものから守りたい
もう少し早く 抱きしめていたら 君を手放さず 済んだのかもしれない
でも今も気持ち 変わらないでいる この僕の想い 君に届けたい
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- hitosy
- 作曲
- hitosy
- 編曲
- hitosy
作品紹介
オリジナルソング
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。