Goodbye Yellow Brick Road (Elton John)
- 原曲アーティスト: JOHN ELTON
- ロック
- 65 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- GOODBYE YELLOW BRICK ROAD
- JASRAC作品コード
- 0G0-5848-9
- アーティスト名
- JOHN ELTON
作品紹介
Goodbye Yellow Brick Road(Elton John)
ヴォーカル:Ah さん
オケ制作:KEN'S
Ahさんから~
1973年に発表されたエルトン・ジョンの2枚組アルバムのタイトルソングです
昔から好きだったので、今回も手練れのオケ魔術師KEN'Sさんとのコラボをさせて頂けることになり、とっても感激です^^
話が進んでいたのは去年の夏前のことで、いざボーカルを入れようとした時には夏風邪の後遺症に苦しみ、
結局11月くらいの録音となりました~
しかし思ったより声が荒れていて、一度吹き込んだコーラスは録り直しました^^;
エルトン・ジョンはフェイバリットアーティスト第2位の座を長年ケイト・ブッシュと争っている僕のお気に入りです♪
ベースはこれも腕利き、知る人ぞ知るDAIZAEMONKさんが弾いて下さっています♪
楽しんで頂けると嬉しいでーす^o^/
**KEN'S***********************
Ahさんがエルトン・ジョンも大好きとのことで、
エルトンの数あるヒット曲の内、
意外に珍しい曲かな?との思い、ご相談させてもらいました。
今回、ベースを弾いてくださったDAIZAEMONKさんも
Ahさんに合う良い選曲ですね~とのことで3人で練ってきました。
特筆はDAIさんのベースが原曲はバラード調ですが特にロックしています~
Ahさんのボーカル、コーラスがとても綺麗です。
いくつ重ねられたんだろう~? (*^_^*)
たくさんの方々にお聴き頂ければ私もとっても嬉しいです。
メインボーカル、コーラス、ボーカルミックスはAhさん。
生ベースはDAIZAEMONKさんのヘフナーベース。
ピアノ、ストリングス、ドラムなどの演奏と最終ミックスはKEN'Sです。
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お二人からお誘いをいただきまして、BASSを弾かせていただきました。
荒っぽく弾いちゃったんですが、けんさんがうまいこと隠ぺいしていただき(笑)助かりました。
AhさんのVOには声の量、質、いつも感心させられますね。すごいです!!
この曲僕が洋楽を聞き始めた中学初期、BEATLESだと信じて疑わなかったんです(笑)
仲間内で「これはBecauseという曲」ってね。コーラスの部分を勘違いしてすり替わっちゃったみたいなんです。
コラボメンバー
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