幸せのかたち ラジオver2018
- フォーク
いちろう / としたん
- 12 再生
この曲の歌詞
季節外れの嵐が去ったから
もう冬のコートはしまっておけるね
青空に映える 今年も桜の花
君と二人で 川べり のんびりと
眼鏡橋見える ベンチに腰掛けて
揚げたてコロッケ 分け合って頬張る
人の流れと 時間の流れ
そのふたつを やり過ごすように
小じゃれた店は苦手だけれど
馴染みの居酒屋 仲間が集う
とりとめもない話 肴に安酒
この頃次の日 疲れが残る
古いギターで日々を綴って
時にはこうして 歌う事もある
これが自分らしいって ことなのかもしれない
これが幸せってやつなのかもしれない
欲も出世も望むことはなく
ただ君と二人でこの町に暮らしてる
これが自分らしいって ことなのかもしれない
これが幸せってやつなのかもしれない
そうきっとこれが幸せのかたち
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- としたん 補作詞:いちろう
- 作曲
- いちろう
- 編曲
- いちろう
作品紹介
いちろう
平成30年4月3日に長崎市民FM「みんなのラジオ」で歌った時の録音です。
今の季節には。この曲ですね。
としたんさんがこの詩を書いてくれなかったら、改めて気づく事が無かった世界観です。
ありがたいことです。
今や自分のテーマソングみたいになってます。
演奏は、当日の1曲目と言う事も手伝い、例によってギターがメロメロでした。(>_<)
としたん
原曲は2013年5月4日に登録されています。
そちらはオケバージョンです。
併せてお聴きいただければと思います。
オケでレコーディングしたオリジナル曲を
ラジオ放送でライブ弾き語りする。
アーティスティックでかっこいいですね♪
コラボメンバー
コメント3
コメントを読むには、ログインが必要です。