「雨が上がったら」1674 作詞 雪
- フォーク
milk2 / 雪
- 27 再生
この曲の歌詞
「雨が上がったら」 1674 作詞 雪さん
夏の陽射しうけ ベットから見える空
過ぎゆく雲の流れ 風のしらべ
雨の朝には 雨音で目が覚める
大地に篠突く雨が白く跳ねる
来るはずのない人を待ち
行き交う人の傘を追う
つめたい雨がやむとき
虹色の道を歩いてく
秋の声を聞き ベットから見る月夜
まばゆい月の明かり 闇を照らす
遠くに見える街灯り
帰りたくても帰れない
東の空が朝焼けに
オレンジの陽射しの朝を待つ
泡沫の夢がさめる時
緑の大地を歩いてく
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 雪
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
milk2
久しぶりに雪さんが詞を投稿されていたので曲を付けさせていただきました。
多分けがをされた時の想いを書かれたのだと思いますが、歩くこともできずに
ただ窓から外を眺めるだけという生活は耐えられませんね。元気になってよかった。
今年は季節が進むのが早く花咲く時期もだいぶ早いようです。昨日は真夏日越えの
でした。なんでもいいけど、GWに雨ばかりというのはやめてほしい。だって、
千葉で野外ライブがあるんだもん。 てるてるぼうず、てるぼうず。かな。
雪さん ありがとうございました。ではどうぞ。
雪
MILKHOUSEさんとの
もう何作目のコラボでしょうか?
忘れてしまいましたが
久しぶりに曲をつけていただきました。
アートワークは小雨の鎌倉です。
ぜひ
あまーいミルクさんの歌声をお聴き下さいね。
コラボメンバー
コメント2
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