「夜の風景」1683 作詞 七味
- ポップス
- 18 再生
この曲の歌詞
「夜の風景」1683 作詞 七味さん
風の呼ぶ声に 過去を振り返りながら
時の在り方にいま 素直に微笑み返す
川の蛍火が そばに近づいてくると
人に永遠はない 優しくうなずけたんだ
ごらん 星が尋ねた未来には
愛がいつもそこにはあるものさ
救いようのない僕の心にさえ
闇に一筋の祈りを灯す
道は伸びやかで 足を弾ませてみれば
清く穏やかな日々 時代を光で包む
空が問う色に 意味を募らせた世界
息は透明なまま 健気な姿で魅せた
そうさ 月が教えた手紙はね
君に包み隠さず伝えたよ
迷うことのない明日を誓うため
今宵ひとときの想いにふける
ごらん 星が尋ねた未来には
愛がいつもそこにはあるものさ
救いようのない僕の心にさえ
闇に一筋の祈りを灯す
今宵ひとときの想いにふける
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 七味
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
よく分からないうちに梅雨が明けて、真夏のカンカン照り。
身体も頭ん中も茹るような毎日です。熱狂のW杯も終わり、歌丸逝くのニュースに
驚かされた昨夜。台風は行く先を忘れたように沖縄近くで立ち往生しているようです。
付近の皆様気を付けてくださいね。
と、心配と言えば、我が町千葉は地震の発生確率がNo.1になってしまいました。備えあれば
憂いなし。準備だけはしておきましょう。
七味さん ありがとうございました。ではどうぞ。
ミルクさんに哀愁もあり
風情もある素晴らしい作曲を
してもらいました!( 〃▽〃)♪
夜の風景、聴いてみてください!( 〃▽〃)♪
コラボメンバー
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