「秋の空の下で2018」1686 作詞 島田良彦
- ポップス
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この曲の歌詞
「秋の空の下で2018」1686 作詞 島田良彦
見上げる秋の空は 高く青く澄んで
心のつかえも 消えていくわ
昨日までのことが まるで嘘のようよ
夏はホントに 終わってしまったのね
あなたの仕草 私の思い
一秒ごとに 薄れていくわ
部屋の模様替えも 全部済ませたわ
カーテンも、ベツドカバーも ソファーも メールも
想い出全部 お洗濯したわ
シャボンの泡で隠して 空に飛ばした
泣き虫な私 ふくれっ面な私
いやな私とは 今日で さよなら
割れるしゃぼん 消えるしゃぼん
潮の匂いもあなたも 海に戻した
byebye byebye
byebye byebye
原曲1988 作詞変更2014/8
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 島田 良彦
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
台風はまだぐずぐずしているらしいですが、こちらは暑さがぶり返してきました。
明日から8月。予報では暑い夏になるとのこと、こればっかりは当たってほしくないですね。
ということで秋の曲。この曲は1988年に作ったものですが、作詞者と連絡が取れなくなりましたので、
2014年に詞を作り直したものです。誰も新しく書いてくれないもので、僕が、、。
今回はその曲のアレンジを変えて、歌いなおしました。
秋っぽくなってますでしょうか?? ではどうぞ。
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