WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS covered by しょうた電気商会
- 原曲アーティスト: THE BEATLES
- ロック
- 74 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS
- JASRAC作品コード
- 0W0-1399-6
- アーティスト名
- THE BEATLES
作品紹介
今回のしょうた電気商会は、あのクラプトンさんの泣きのギターでおなじみ。
『ギターがないちっち』であります。
タイトルのmy guitarは、ジョージの事だと言われてます。
二人の天才に挟まれたジレンマと曲の発表の場を与えられない焦燥感。
そんな気持ちからできた曲なのではないかと。。。
一説によると、ポールは、ジョージの才能を潰そうとしていたらしいという話です。
ジョージの曲のポールのベースはやかましいくらい。
この説もあるのかな?と。。。
ちなみに、解散直前になるとポールとジョージの仲はかなり険悪で、このあたりは映画でも見ることができますね。
一時期、ジョージはスタジオに顔をださない期間があって、しょうがないので「Get Back」のリードをジョンが弾いたという話です。
ウンチクが長くなってしまいました。m(__)m
ポールのパートが声がでず、インチキハモリでごまかしております。
そんなところは、さらっと流していただいて、
電気爺さんの泣きのギターで心震わせてくださいませ。
↑
ここが今回のキモ。聴きどころなのであります。
お時間ありましたら、おつきあいくださいませ。
しょうた電気商会 de 「ギターは泣いている」なのです。
正直申しまして、、、
クラプトンのコピーは完全無理、あきまへん(号泣)
で、コンサートfor ジョージやらトム・ペティやらジェフ・リンとプリンスがやってるのとか。
P・フランプトンとかTOTOとかサンタナとかありとあらゆるものを参考?にして弾きましたw
キモい! ごもっともです。これが限界っす。
そこはそこ、中学時代から歌っていたと言うしょうたさんのボーカルをばご堪能下さいますようお願い致します。
おまけに、このオケのドラムトラックは音が微妙に違う2種類のドラムを入れてあります。
なのでウルセェです><
そこらへんも目をつぶっていただいてご勘弁くださいませ。
お時間ありましたら聴いて見てください。。
するってぇと2人とも失禁寸前脱糞寸前で躍り上がって喜びます。
何卒よろしくお願い致します。
コラボメンバー
コメント29
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