「摩天楼に抱かれて2018」1695 作詞 瑠架
- ポップス
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この曲の歌詞
「摩天楼に抱かれて2018」1695 作詞 瑠架さん
独りの時は孤独抱きしめ 眠れない夜を越える
二人の時は見慣れた街並みを 変わらない時間の中で
少しずつ 歩きつかれた この街を忘れよう
摩天楼に抱かれて 瞳を閉ざして
夢のalbum溢れる
きっと信じて 心を開いて
僕のalbum見詰める
昨日は誰かの言葉に流され 優しさ忘れかけて
明日見つけた言葉はきっと あの日の僕にサヨナラ・・
信じてた人 愛をくれた人 今君を忘れよう
この空に抱かれて この手を伸ばしたなら
何が掴めるのだろう?
楽しかった日々も 笑顔も安らぎも
明日はもういらない
信じているから 今 摩天楼は僕に
勇気をくれる力をくれる!
摩天楼に抱かれて
家族も友達も 愛しい人も捨てて
大好きだったあの街を離れ 今も
僕のalbum捜して・・・
捜して・・・
(原曲 2006-528)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 瑠架
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
2006年に作った曲です。今回は構成も見直しブラスを加えてジャジーな感じが強く出るようにしました。
歌はやっぱり難しいです。(汗)
園遊会も終わり、やっと曲を作れると思いつつ、今月末はバースデイライブ。11月は遠征が1本と続きます。
足痛が強くなってきたので跳ねられません。(もともと跳ねてないけど)
季節は秋の色に変わりましたね。空でも仰ぎながら散歩がしたい。
瑠架さん ありがとうございました。ではどうぞ。
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