musictrack
/

心の季節

  • 作曲募集中
  • 114 閲覧

歌詞本文

夏空の下アイスを 食べる横顔を
見ているとなんだか 切なくなる
夏の日差しが 笑っている中で
心に木枯らしが 吹いているあなた

人の心も 春夏秋冬
だけど人の 心の季節は
いつ変わるのか 分からないから
準備をしている 余裕がありません

白く舞い散る 雪の中で
手を揉みながら 白い息をはく
私を暖めてくれるのは 私自身だった
雪だるまを作って 励ましてもらう

心に寒い 冬の季節が来たら
雪だるまを作って 心の中に
冷たい身を まとっていても
暖かい目をして 笑っているから

人の心も 春夏秋冬
だけど人の 心の季節は
いつ変わるのか 分からないから
準備をしている 余裕がありません
余裕がありません

この歌詞に曲をつける

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

この場所から夜景をながめる
ダイヤのように輝くイルミネーション
その光の 一つ一つに
命がやどっているのです
136
詳細
朝起きて 体を伸ばして
コーヒー入れて 目を覚まして
日差しの色が いつも以上に
綺麗に見えたら 何かいい事が
320
詳細
あなたの心は綺麗なハンカチ
私の涙を拭ってくれたのは
あなたでした
もしもあなたが道に迷った時は
171
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。