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憧れの

  • ポップス
  • 29 再生

この曲の歌詞

どこまでもどこまでも
走っても歩いても
行けるはずだぜどこまでも
諦めきれない夜明け前
いつまでもいつまでも
家の中でも外に出ても
退屈しのぎは果てしない
水を飲みたい真昼頃
ただいまもお帰りも
旅にでるには必要さ
カバンの中身はからっぽさ
いつかは帰るこの場所に

クレジット ORIGINAL

作詞
世時
作曲
世時
編曲

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