憧れの ポップス 2019/02/04 世時 29 再生 2 いいね シェア この曲の歌詞 どこまでもどこまでも 走っても歩いても 行けるはずだぜどこまでも 諦めきれない夜明け前 いつまでもいつまでも 家の中でも外に出ても 退屈しのぎは果てしない 水を飲みたい真昼頃 ただいまもお帰りも 旅にでるには必要さ カバンの中身はからっぽさ いつかは帰るこの場所に クレジット ORIGINAL 作詞 世時 作曲 世時 編曲 コメント0 コメントを読むには、ログインが必要です。 このアーティストの他の作品 この愛の歌を君はもう聞かない LYRICS 世時 コンビニしか開いていない朝早くふと浮かんだ詩を頭の中で持て余すそれでお昼にギター弾きながらメロディに乗せたら完成 212 2019 7/22 詳細 HAPPY BIRTHDAY COVER 世時 back number Jポップ 42 2 2022 6/3 詳細 勝手にテレパシー☆ LYRICS 世時 もしも明日僕がひとりぼっちだったなら仕事をやめてご飯も食べず 208 2018 10/24 詳細 もっと見る この作品をシェア SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます X Xでシェアする Facebook Facebookでシェアする リンクをコピー この作品のリンクをコピー シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。 公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。