「ラヴ・イズ・オーヴァー 」クロスオーバーアレンジ / ピアノ生演奏 mako
- 原曲アーティスト: 欧陽 菲菲 / GLENN MILLER / POLNAREFF MICHEL
- Jポップ
- 110 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- ラヴ・イズ・オーヴァー
- JASRAC作品コード
- 094-1290-5
- アーティスト名
- 欧陽 菲菲
02原曲
- 原曲名
- LITTLE BROWN JUG
- JASRAC作品コード
- 0L0-2520-9
- アーティスト名
- GLENN MILLER
03原曲
- 原曲名
- TOUT TOUT POUR MA CHERIE
- JASRAC作品コード
- 0T0-4756-3
- アーティスト名
- POLNAREFF MICHEL
作品紹介
皆さん、おはようございます(^^♪
3月も半ばを過ぎ桜の開花もすぐそこまで来ていますね!
という事で今回のmakoちゃんのピアノ生演奏は、欧陽菲さんの代表作「ラヴ・イズ・オーヴァー 」をmakoちゃんの素敵なアレンジでお届けいたします。どことなくジャズの雰囲気漂う演奏をお楽しみ下さいね♪
途中初めてCMが登場します。それは某ビールメーカーのもの。これを私が製作したオケに合わせてmakoちゃんが一人二役で、テレビCMと同じシチュエーションで演じています。
茶色の小瓶は、ジョセフ・ウィナーが1869年に発表した楽曲で、グレン・ミラーが演奏する代表曲ともなりました。
元は生活に困窮しても飲酒をやめないアルコール依存症の夫婦の様子を歌った歌だったですが、その明るく陽気なメロディから子供向けに改作した歌詞でも歌われ幅広い層に親しまれているそうです。茶色の小瓶・・・ビールのイメージなんですね(^▽^)/
■再現CM(茶色の小瓶)
・オナベ誠 makoちゃん
・オーナー makoちゃん
・シナリオアレンジ makoちゃん
・オケ作成&演出&MIX ひろりん(釜三郎)
そして第2部はいつものトーク。今回は前回の震災関連の補足と貧困ジビジネスに付いて語っています。※YouTubeでの動画を参考にしています。現在もこうしたビジネスは存在している様です(。-_-。)
★録音イメージはAMラジオ。元々電話での録音ですので音質も悪く、また、敢えてモノラルにしてあります。
■挿入BGM / ピアノ生演奏 mako
・「Saving All My Love for You」ホイットニー ヒューストン
JASRAC 0S2-8565-7
・「 糸 」中島 みゆき
JASRAC 009-2825-9
・「悲しみの終わる時」ミッシェル・ ポルナレフ
JASRAC 0C0-4925-6
・「ミッシング」久保田利伸
JASRAC 096-6532-3
◎「シェリーに口づけ」/ ミッシェル・ポルナレフ
JASRAC 0T0-4756-3
ボーカル:G Force ピアノ : mako オケ&MIX :ひょい丸
こんにちは(^_−)−☆makoです。
この曲はずっと前から様々なシーンで生演奏をして来た
曲で、幅広い年齢層の方々から愛されて来た一曲でもあり、
大切にして来た曲です。
これまでも他サイトで公開した経緯がありますが、
今回は、少しイメージを変えたアレンジとなりました。
クロスオーバー的となっています。
貴方のゆったりとした時間のお供にお聴き下さいね(^_−)−☆
コラボメンバー
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