霧笛を鳴らす日
- フォーク
- 54 再生
この曲の歌詞
人生の旅とは 短いものだ
成りたい自分も分からぬままに
つかんだ乗船切符 若きころの私
これでよかったと 大手を振ろうじゃないか
悩み、不本意 それをも愛しむ
羅針盤は動く 信じた航路へ進むために
人生の旅とは じつに面白い
成し得ることと失うことと
荒波を越えた 若きころの私
それでよかったと 称賛しようじゃないか
喜び、悲しみ 今日へと溶け合った
羅針盤は動く つづく船路(ふなじ)はジグザグでも
霧笛を鳴らす日 それは旅の最期(おわり)
羅針盤は止まる そのときに云おう、年老いた私に
人生とは、じつに短いものだったと
人生とは、じつに短いものだったと
2019/4/11
附曲です、ありがとうございます。
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ゆめじ黄
- 作曲
- まぼろし
- 編曲
- まぼろし・Eguitar こえいち
作品紹介
みなさんこんにちは、今回の曲は、ゆめまぼろしプラス、E guitarこえいちさんで、霧笛を鳴らす日・・を、人生終焉にはまだ、まだ早いですが、この歳になると・・・アレコレと、考えてしまう、今日この頃でございす。。今回は、ゆめじさん様に作ったのですが・・・わたしのボーカルバージョンを先にとのことでしたので。。。後日ゆめじさんボーカルバージョンもお届けしたいと思います。
人生というキーワード
なんとなく、スイスイと筆がすすんでしまいました。
きっと、こうなるといいなぁと、自身が思っているのでしょうか。
歌詞と曲がぴったり!(いつもそう思っています)
こえいちさんのギターが軽快でいいなと思いました。
まぼろしさん、こえいちさん、
素敵な曲でありがとうございました。
さあ、みなさんの港はどんな音が鳴るのでしょうか(#^.^#)
人生、楽しみましょうね。
みなさん、聴いてくださって、ありがとうございます。
まぼろしさんとのコラボはこの曲で4曲目となると思います。
まぼろしさんから編曲を頼まれましたが今回ちょっと編曲は、まぼろしさんにお任せして、まぼろしさんのアコギに合わせたイントロ・間奏・アウトロだけのEギターソロだけを、まぼろしさんに送らせてもらいました。
ゆめじ黄さんの歌詞にピッタリのカントリーフォーク調の曲をお聴きくだされば嬉しく思います^^
コラボメンバー
まぼろし
初めまして、アーティスト名、まぼろし、と言います、音楽、素人
ゆめじ黄
趣味で40年ほど前から歌詞を細々と書いてきました。10歳で書
こえいち(Koeichi01)
「こえいち(koeichi01)」と申します。音楽関係とバス
コメント51
コメントを読むには、ログインが必要です。