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霧笛を鳴らす日(ゆめじ)

  • フォーク
コラボ
ゆめじ黄 / こえいち(Koeichi01) / まぼろし
  • 43 再生

この曲の歌詞

人生の旅とは 短いものだ
成りたい自分も分からぬままに
つかんだ乗船切符 若きころの私
これでよかったと 大手を振ろうじゃないか
悩み、不本意 それをも愛しむ
羅針盤は動く 信じた航路へ進むために

人生の旅とは じつに面白い
成し得ることと失うことと
荒波を越えた 若きころの私
それでよかったと 称賛しようじゃないか
喜び、悲しみ 今日へと溶け合った
羅針盤は動く つづく船路(ふなじ)はジグザグでも

霧笛を鳴らす日 それは旅の最期(おわり)
羅針盤は止まる そのときに云おう、年老いた私に 
人生とは、じつに短いものだったと
人生とは、じつに短いものだったと

クレジット ORIGINAL

作詞
ゆめじ黄
作曲
まぼろし
編曲
こえいち

作品紹介

ゆめじ黄

「葬式で、誰も泣いちゃイカンよー(無理だろけど)
みんなで歌って、呑んで、食べて・・
笑っておくりだしてね、そういうのがママはいいのー」
と、常から家族にいってます(笑)。
そんな感じの歌詞を書いてみましたら、
まあなんと、ぴったりの曲になりまして、
思わず「うたいます!」って言ってしまいました。うっひゃ
こえいちさんのEギターが味わい深いです。
まあまあまあまあ、相変わらずヘナちょこりんですが、
ただ好きなだけでうたっています。
大分と多めにみてちょうだいませ。

ゆめまぼろし、まぼろしさんが先発
http://musictrack.jp/index.php?pid=user&uid=14544&mod=sounds&snd=78823
まぼろしさん、こえいちさん
お世話になりました!!
冥途の土産です(笑笑笑)

こえいち(Koeichi01)

ゆめまぼろしさんとのユニットのコラボはこれで3曲目となります。(まぼろしさん個人とは4曲目)

ゆめじ黄さん、ヴォーカル入れお疲れさまでした!
まぼろしさんとは、また違った女性ならではの優しく暖かいヴォーカルが素敵です。
そんなこの曲を皆さんに聴いていただければ嬉しく思います。

私はこの曲ではEギターのみで参加させていただきました。
アコギストロークとオルガンはまぼろしさんで、楽器数が少ないのでお二人のヴォーカルもグッと映えてくると思います。まぼろしさんの編曲とMIXと楽器選びもシンプル良かったと思います^^ まぼろしさん版よりノイズも少ないような・・。

コラボメンバー

ゆめじ黄

趣味で40年ほど前から歌詞を細々と書いてきました。10歳で書

こえいち(Koeichi01)

「こえいち(koeichi01)」と申します。音楽関係とバス

まぼろし

初めまして、アーティスト名、まぼろし、と言います、音楽、素人

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