「雨空」1742 作詞 七味
- ポップス
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この曲の歌詞
「雨空」1742 作詞 七味さん
迷子のままの気持ちを抱いて 子供の頃の憧れまとい
泣き崩れていた瞳の先で にじんだ夢を乗せていた
いつも いつでも そばにいるから
いつも いつでも ここにいるから
雨空 まるで君の心のようだね
雨空 まるで君の涙のようだね
晴れ渡る青空のような愛になれるように
僕が太陽の光になるよ
彷徨い歩く旅路を見つめ 大人の今の自分を憎み
立ち尽くしていた闇夜の道で 霞んだ虹が隠れてた
いつか いつかは 逢えるといいな
いつか いつかは ここで待つから
雨空 まるで君の想いのようだね
雨空 まるで君の欠片のようだね
透き通る青空のような色になれるように
僕が優しさの光をあげる
雨空 まるで君の心のようだね
雨空 まるで君の涙のようだね
晴れ渡る青空のような愛になれるように
僕が太陽の光になるよ
僕が優しさの光をあげる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 七味
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
暑いですね。猛暑。夏でもこのくらい暑い日は無いというくらい暑い日が続きました。
今日はひと段落なのでしょうか。今回は雨がテーマ。七味さんの詞に曲を付けさせていただきました。
ずっとボサノバ系が続きましたので今回はロック系です。
トランプさんのニュースばかり見てると似顔絵が描けそうな気になります。
観光旅行という声もありますが、しっかり言いたいことは言ってるようなので仕事にはなっているのでしょうね。
日本もアメリカもこれで選挙戦も安泰ということですしので、秋の消費税10%は決まりですね。
七味さん ありがとうございました。ではどうぞ。
「雨空」をmilkさんに作曲してもらいました(^▽^)/
いつも以上に力が入る力作だと思います(^▽^)/
よろしくお願いします(^▽^)/
コラボメンバー
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