6月の雨~湘南~
- Jポップ
- 38 再生
この曲の歌詞
路面電車が走る 僕らを乗せて走る
6月の雨の町 ロマンスの香り
海沿いの次の駅 気まぐれに降りよう
赤いポストが僕らを 眺めているよ
小さめの傘の中
寄り添って歩こう
こんな日なら誰でも 不自然じゃないから
肩が触れ合ったら
「ごめん」と笑うから
君は黙って近くに来て・・・
雨が波間を揺らす 波がそれを消してゆく
6月の雨の海 煙る潮騒
江ノ島の 灯台が 霧雨に隠れてる
雨宿りの猫が ぼんやり見てる
少し雨に濡れたから
どこか店に入ろう
コーヒーを 飲みながら
目と目で話そう
心があったかく なんだか笑ったら
きみもなんだか 笑うんだ
硝子窓のしずくが 描く不思議な模様
ぼくらにしか見えない宝の地図だよ
6月の雨の町
静かな平日
二人だけの時間
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- すぷぼ
- 作曲
- すぷぼ
- 編曲
- すぷぼ
作品紹介
こんにちわ!スランプboxです^^;
今週は、具合悪くなって・・・、頭痛、吐き気で、寝込んでました。まだ、ふらふらします( ;∀;)まいったまいった・・・
健康が、うらやましい・・・
で、またまた、過去作です。
6月の平日、江ノ電とか、江の島とか、あのあたりを、のんびりと、プチ旅してるふたりみたいな情景です。
ラブラブというより、ほんのりラブ?ちょと、内気な恋人?そんな感じのふたりです・・・
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