musictrack
/

夢がある限り

  • 200 閲覧

歌詞本文

僕には いつ どのタイミングで
輝く日が 訪れるのだろうか

もしも これまでの道のりが
これからも 続くだけだとしても

※ 夢がある限り 諦めきれない
歩むこときっと 止めたりしないさ
  何度も指先 こぼれて泣いても ※

誰もが見る なりたい未来は
必ず手に 出来ないかも知れない

いつか 振り返るその道が
煌めきに 満ちていたならいいね

夢を消す街で 高く霞む空
微かな光を 見失わないで
  幸せだったと 涙で言いたい

※~※ repeat

最後は
  幸せだったと 笑顔で言いたい

☆ 附曲を頂けることになりました。

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

荷解(にほど)きの途中 オレンジの
街並み ベランダで目を細め 一人眺める
この空の向こう この時間
君は何を してるのかな...想いを馳せるSummer day
207
詳細
探しもの 止めませんか? そこのあなた!
探しものなんか 止めてしまいませんか?
必死に探してる 時に限って
なかなか見つけられない そんなものです
108
詳細
零れていますよ 大切な愛が
あなたの指から 砂のように
気づかないんですか? 傍にいる人の
心の悲しい 移ろいに
229
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。