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『 金木犀の夜に君と 』

  • ポップス
コラボ
さむでぃ / わぎゅう
  • 33 再生

この曲の歌詞

『 金木犀の夜に君と 』

ふたりで歩く いつもの街角
特別な会話なんて要らないから

ペルセウス座を見つけた交差点
立ち止まる君の肩をそっと抱いた

もう何も・・もう誰も
気にしなくていいんだよ・・今夜から

季節が変わるまで
ずっと・・ふたりを包み込んでくれ
霧のような金木犀の甘い香り
深く強く・・重ねるKissを隠すように


小さな「君の部屋」の窓の下
知らぬ間に咲き始めたオキザリス

別々の日々 ふたり出会う前に
好きだったLove songを歌ってみて

もう僕を・・もう愛を
試さなくていいんだよ・・今夜から

季節が変わっても
ずっと・・ふたりを繋ぎ留めてくれ
風に溶けた金木犀の淡い香り
浅く弱く・・触れ合う肌の鎖のように


世界が終わるまで
ずっと・・ふたりを包み込んでくれ
霧のような金木犀の甘い香り
深く強く・・重ねるKissを隠すように

浅く弱く・・触れ合う肌の鎖のように

クレジット ORIGINAL

作詞
さむでぃ
作曲
わぎゅう
編曲
わぎゅう

作品紹介

さむでぃ

わぎゅうさんとのユニット「音符♬食堂」での楽曲です^^
制作は2018年9月、去年の今頃・・秋仕様です。
料理長はライブ活動多忙の為「さむちゃん公開してね!」
って事です~~(^^♪

そして、この曲は、わぎゅう料理長の「ネット上でのコラボ
200曲目」の記念作となってます<(_ _)>
なんだかんだで、残暑と秋模様が混在の昨今ですがひと足
伸ばしつつ・・金木犀の香りを感じてもらえると嬉しいです。

わぎゅう

個人的ではありますが、ネットコラボ作曲作品が記念すべき200曲目となる作品は、さむちゃんとのユニット「音符♬食堂」で。
と言うことで、出来上がった歌詞に全力で附曲させてもらいました。

コラボメンバー

さむでぃ

作詞を中心に・・・って言いますか、作詞しか出来ませんが宜しく

わぎゅう

アコギユニットを結成し、ボランティアライブなどで細々と活動。

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