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最後の雪 {大学生時代曲7}

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クレジット ORIGINAL

作詞
Tacca3
作曲
Tacca3
編曲
Tacca3

作品紹介

大学生時代曲7です。

★歌詞

昨日の光が差し込む窓の
外はちらちらの雪
朝明け時の道を
すべる自転車のベル

凍りつくような軽い散舞が
音となって伝わる
ずしんと重たい空の
冷ややかなものが心に

いつものように僕はまだ起きてて
もう君は寝たのだろうかと思ってる

温ったかい炬燵の中の
手にじわじわと汗が

これっきりと最後の雪

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