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影った笑い (わんわん時代5)

  • ロック
  • 2 再生

クレジット ORIGINAL

作詞
Tacca3
作曲
Tacca3
編曲
Tacca3

作品紹介

確か25歳くらいの時の曲です。
ちょうど画像になってるのがこの曲を歌ってるときの写真です。

★歌詞

影った笑い 胸をつきさす
流され時の間に 顔をうずめて
二月の街が生え 愛に飛ばされた

痩せたノッポの すさんだ目が
からから から風 心まで冷えてくる
二月の街が生え 愛に飛ばされた

いつかきっと百万遍吐き出しても
返す言葉が空しいだけ
いつかきっと百万遍吐き出しても
胸の奥のもどかしさに かき消される

いつかきっと百万遍吐き出しても
届かぬ想いが言葉を 見つけられない
いつかきっと百万遍吐き出しても
返す言葉が空しいだけ

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