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秋の熱愛物語

  • Jポップ
  • 24 再生

この曲の歌詞

君と僕は悲しみさえも
分かち合えるのならば
僕は何も望むことはないんだよ

ひらひらと落ち葉が舞い散る
だんだんと秋が深まる

でも僕らの家はあたたかい
たしかな絆で結ばれている

もしも愛がゆがんできても
ともに過ごせるならば
僕は君を守ることがさだめだよ

ころころとどんぐり転がる
そろそろと冬が近づく

でも僕らの愛は冷めないよ
まばゆい光に包まれている

君と僕はどんな日だって
通じあってるならば
僕はそれ以上何も望まない

クレジット ORIGINAL

作詞
瀬斗ひろき
作曲
瀬斗ひろき
編曲
瀬斗ひろき

作品紹介

時期的には晩秋(11月頃)の雰囲気の歌ですが、
次期を逃すと投稿しにくくなりますので
大幅に前倒しして今日投稿することにしました。

先日できた歌です。

秋の歌というと寂しい感じのものが多い傾向がありますが、
「秋だけど情熱的な内容の歌を作ろう。」と思って作った歌です。

コメント12

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