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祭りだ祭り

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歌詞本文

A
山の麓で 兎たちが
愉しげに 餅をつく
始まる合図 1-2-3

B
高まる鼓動で 踊りだす
眠っていた 風を起こし
舞いおりる 天狗の姿
笑顔溢れる 宴会場

サビ1
祭りだ祭り 踊りあかそう
君も 主人公
来るもの拒まず 去るもの追わず
今夜は 友達よ

A
海や森など 全てのモノへ
届けられる 招待状
人魚や亀 蟻や蛇

B
悲しみや涙は 置いといて
悪魔だって 鬼だって
皆んな皆んな おいでよ山に
憎しみ悔しさ 忘れて

サビ2
祭りだ祭り 歌いあかそう
僕に 広がる輪
君のもとにも 届いたかしら
今夜は 離さない

サビ1
祭りだ祭り 踊り明かそう
君も 主人公
来るもの拒まず 去る者追わず
今夜は 友達よ

作品紹介

山の話描いてないなと思い、、今週のラストを飾る愉しげな詩になりました。
描いてる自分が楽しくて製作時間もいつもよりかからなかったです。
楽しい世界観の中にも伝わる言葉があれば幸いです。
まずは読んでるだけで楽しんで貰えたら喜びのダンスを、、、ゴホン、、、
ではどうぞ、、、

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