鉢の中のお玉じゃくし
- 童謡・唱歌
うみ / こえいち(Koeichi01)
- 67 再生
この曲の歌詞
雨水の中にオタマジャクシ 水面に上ってくる
レタス、大根の葉、煮干が好き
晴れた日が続く 水が随分少なくなってきた
無事カエルになれるかな
足も手も生えてほとんど緑色 長い尻尾も短くなった
水面に映ってる空が見えるかな
時々雨が降る 秋になるまでに
みんなカエルになれるかな
空の向こうはどんなふうかな 広い世界が待っている
春になったならまた帰ってきて
たまに北風が吹く 秋の日が終わってしまう
冬眠出来るかな
空の向こうは雪模様、寒い冬が待っている
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- うみ
- 作曲
- こえいち
- 編曲
- こえいち
作品紹介
うみ
庭の軒下の雨水を溜めている深さが1m位のポリバケツに、お玉ジャクシがいます。
足が生えてもうすぐカエルになりそうなのもいますし、小さいオタマジャクシもいます。
ホテイアオイを浮かべてニボシをあげてます。可愛いです(^^
こえいちさんのおかげです。ありがとうございます。
こえいち(Koeichi01)
昨年の作品です。うみさんより可愛い詩と写真を頂きました。ジャケットの真ん中以外の写真はうみさん撮影です^^ オケ自体は、シンプルにしましたので短時間でできました。童謡風の曲なので、ジャンルは、ここでは初めての童謡にて。
12月でもまだ居るらしいです。調べてみましたが一部のお玉は冬眠するらしいです。でも死亡率も高そうですね・・。ちなみにジョロウグモも12月でもまだ巣をはっています。生き物好きなので何でも観察するのが好きです^^
コラボメンバー
うみ
銀色夏生、松本隆のファンです。趣味は読書です。hpです。ht
こえいち(Koeichi01)
「こえいち(koeichi01)」と申します。音楽関係とバス
コメント48
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