musictrack
/

うけつぐ

  • 184 閲覧

歌詞本文

A
肩から見る世界は壮大さ秘めて
希望の風に吹かれ眠る日々
無邪気に刻む時計の針
永遠を信じて歩いてく

B
背中から感じる偉大さ
謙遜を忘れ素直な心
穢れの知らない純真無垢
桃色に包まれ生きてきた

サビ
言葉が通じぬ世の中にハロー
あの日に還り取り戻し
自由の翼で翔べたなら
自分でいると誓うよ

A
丘から見る日の出が儚げに語り
嫌われる勇気抱かせる
偽善それが悪なのかな
それならそれで戦うよ

B
お腹から伝わるリズムに
芽生えたね母性父性の心
命を宿した新時代を
守るべき存在確かめた

サビ
受け身から与える側にハロー
親から子ども子から孫
伝える炎で焦がしたなら
共に愛を叫ぶよ

作品紹介

あひゃー。。
背中から見てる世の中のこと描いてたはずなのに、、
よくわからない感じになってしまった。
そう、、肩、背中、胸、お腹、、それを辿ったのさ笑笑
そしたらこうなりました笑笑
構成が変な気もしますがなんか響くものがあればいいな。

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

A
希望という星が 塵となって
風に乗り 飛んでゆく
幼くて、拙くても 光り輝くと信じよう
158
詳細
A
神秘の泉 妖精のワルツ
笑顔溢れる 不思議な世界
繋がりゆく 様々なもの
214
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。