群青時代
- フォーク
- 13 再生
この曲の歌詞
花が咲く夜は 何故だか寂しい
私二十九独りきり 澄んだ夜空に星が瞬く
花の散る雨 心も苦しい
私二十九行き止まり 古いギターの弦も切れたし
深夜便でどこかへ行こう
冷たい春の海のなかで
眠りから覚めた雲丹のように
花が笑う日も 何だか切ない
私二十九立ち止まり 過ぎた日々を想う
深夜便で遠くへ行こう
冷たい春の海のなかを
さまよっている鰯のように
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 勇夢
- 作曲
- ヤス
- 編曲
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